
昨日の記事で
妖精さんに対する不義理を感じた
ことを書きましたが
今日は初夏のころに書いた
日記を見つけたので
紹介しますね🌈
・・・
5/18(日)
今日、土と約束した
正確には
そこにいる妖精さんたちを
含めてだろうか
「ズッキーニをここで育てたい
育つかなー?」
問いかけると
『育てたいなら協力するよ』
という感じの答え
(霊能力はないので💦
そう感じたということです😊)
『育つよ』ではなく
『どうぞご自由に』でもなく
『協力するよ』
ぼくは軽い気持ちで
問いかけ
約束したけど
土さんにとって
約束したからには
それは日々のおしごとになる
『わたしたちは100%の力を出して
協力するから
きみもちゃんと
ズッキーニに注意し続けてね!』
と言われている気がした
これまで土さんたち
妖精さんたちに
話しかけてはいたけど
真剣に向き合って
いなかったんじゃないだろうか?
と深く反省した
・・・
土さん妖精さんには
建前とか嘘とかという
言葉はなく
純粋な存在
約束するときは
こちら側も
純粋な
本当の意味で
偽りのない気持ちで
接しないといけないと
思いました
もちろん普段から
どんなときも
そうなんですけどねー
つづく
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